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入間サイ⇒荒サイ(左岸)

--AM7:20

 ∧∧   
(,,゚Д゚)   夏の日差し~

入間サイ+荒サイ187km、11時間半の
ポタリングをしてきました。

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先週、入間サイ左岸が舗装路でほぼ行ける!
と分かったので、荒サイまで左岸縛り。

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今日の入間市の気温は33℃。

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日陰が無い場所は、肌がジリジリする
暑さです。

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ちょっとだけ右岸を進み、すぐに左岸へ。

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田んぼが草原のよう。

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日陰はオアシス。

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スカイツリーが見えてくると、
都心部に近づいてきた感があります。

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へなちょこライダーなので、中央環状線の
日陰を走りました。
※何故か他のローディは日向を走っている。
 凄すぎる・・・

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13時10分、臨海という荒サイ左岸終点に到着。
意識が少し遠のき、5分程横になりました。

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海風、景色など全く浸らず、すぐにUターン。

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ペットボトル6本くらい補給しました。
家に着くと、顔と脚が真っ赤でフラフラ。

それでも、夏のポタリング修行はやめられません(w

***

追記

6/30~7/1にかけて荒サイ右岸側で
悪質な釘の散乱事件があった模様。

確かにロードバイクはスピードが速くて
アブナイけれど(当日、左岸で正面衝突しそうになった)、
土手は公共の場所なので、仲良く
利用したいですね。
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入間サイ巡回

--AM8:30

 ∧∧   
(,,゚Д゚)   小雨降ってる~

入間サイ70km、4時間半の
ポタリングをしてきました。

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家を出るときは小雨がぱらつくも、
天気予報を信じて出発。

入間サイに着くと小雨は止んで
くれました。

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ひろせ橋近くの公園が整備され、
おしゃれなベンチが設置。

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野良猫の兄弟(たぶん

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入間サイ途中の堤防工事が完了。
迂回路は閉鎖。

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入間橋で折り返し、

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初めて、入間サイ左岸へ。

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ウシさんのお尻がプリティ。

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入間サイ左岸の上流部分は舗装路でした。
こちら側も探検できそうだ(w

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入間サイから帰ろうとすると、
超絶良い天気に。

来週からは夏の暑さだな。

ボトルケージリファイン

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<before>

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<after>

 ∧∧   
(,,゚Д゚)   やったぜ!

MINOURA ボトルケージ [AB100-4.5] ブラックの
塗装を紙やすりでしこしこ削って、ジュラルミン
むき出し仕様にリファイン(w

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使用した紙やすりは、100均の#200番台(中目)で、
1個2時間かかりました。

ちなみに、このボトルケージを購入したのは3年前。
時が経つのは早いな。

***

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チューブレスタイヤの交換もやらねば・・・

アジサイラン

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6月はアジサイの季節。

***

距離6km、 時間47分、 1kmあたり6分42秒
計算ツール:コツコツとジョギング
運動してスッキリ爽快するブログ様より)

自転車アイテム購入&カスタマイズ

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シマノプロ ハンドルバーエンドプラグ R20RAC0114X グレー
¥1458

アマゾンでポチッと購入。

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表のキャップ部分:アルミ
裏の留め具部分:樹脂

以前、愛車(納品時)についていたものと比べ、
驚くほど軽量です。

バーテープでおまけに付いてくる、プラ製と
重さは遜色ありません(さすが1個729円!

DSC_1619.jpg
というわけで、リザードスキンのトカゲ君は予備にしまって、

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左右ともPROに変更。

これで、走行時に右エンドキャップ緩みに
悩まされなくなりました(w




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CAMELBAK  保冷ボトル ポディウムチル 620ml カーボン
¥1890

こちらもアマゾンで購入。

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ポーラ、プラ製と比較して、一番良かったのが
キャメルバックのボトル。

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左:新品(今回購入)、 右:旧品

飲み口の形状がかなり変わっていました。
飲みやすさ、洗いやすさは追記したいですね。




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現在使っているミノウラのボトルゲージは、

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ボトルに塗装の黒色が移る致命的な欠陥が
ありました(w

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 ∧∧  
(,,゚Д゚)   カスタマイズ!

紙やすりで塗装を落とし、
シルバーのボトルゲージに大変身!

色移りしない、見た目も変わって
大満足。

ぐでる雨の日

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雨の日はぐでぐでになります。

裏山ラン

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 ∧∧   
(,,゚Д゚)   暑い~

32℃のランニングはバテました(w

***

距離6km、 1時間05分、 1kmあたり10分50秒
計算ツール:コツコツとジョギング
運動してスッキリ爽快するブログ様より)

愛車交換部品メモ

1)チューブレスタイヤ
昨日のライド後、清掃中に後輪に
広範囲にわたってヒビ割れ発見!
早く交換しないとなぁ。

2)ボトル
いつもダブルボトルで、スポーツ飲料+お茶に
しています。
そのお茶専用ボトルの飲み口茶渋がスゴイことに!
交換しないとなぁ。

3)ボトルゲージ
前々から気になっていたのが、ミノウラの
ボトルゲージの塗装剥がれ(ボトルに転写)。

紙やすりかなんかで落とそうと思いつつ、
ボトルがボロだからまぁいいかと先送り。
ボトル新調のタイミングでコレもしたいな。

4)エンドキャップ
少し前にリザードスキンのトカゲ君が1匹行方不明に
なりました(w

原因は、右側だけ余りのバーテープを切り過ぎて、
エンドキャップを嵌めても緩みやすい。
ネジ式のエンドキャップを買って取り付けたいなぁ。

***

amazonポチッと or 作業完了してから
記事にしようとどれも半年くらい寝かせて
あります(w

雨の週末作業しよう、そうしよう。

笠取山 ~多摩川の最初のひとしずく~

 ∧∧  
(,,゚Д゚)  自転車+登山!

山梨県方面 自転車120km+登山約5km、
11時間(自転車7時間40分、登山3時間20分)の
アクティビティをしてきました。

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6時半に、意気揚々と家を出発(自走)。

20リットルのザックに登山靴と着替えを
詰め込み、重さに悶絶する早朝奥多摩
ヒルクライム。

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大菩薩ラインへ。

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丹波山村の湧水がウマい。

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落合橋を右折し、秘境 一之瀬集落へ。

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大栗展望台で小休止。

近くにあった地図によれば、

笠取山(水干)⇒一之瀬川⇒丹波川⇒奥多摩湖⇒多摩川

という、多摩川の大きな源泉の一つが
笠取山にある水干という場所。

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11時14分、やっと笠取山の登山口(中島川口)着。
自転車ウェア⇒ランウェアに装備変更し、やや焦りつつ
早足登山開始。

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 ∧∧  
(,,゚Д゚)  あ、クマ鈴忘れた!

登山口周辺は笹藪地帯で、
エゾハルゼミの鳴き声が響きます。

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登山道は看板が多く、道も整備され
大変歩きやすかったです。

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笠取山頂上へ登る前に、水干へ立ち寄り。
この日は枯れていました(w

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そして、笠取山頂上に至る最後の急登。

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足の踏み場が狭く、息が切れました。

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笠取山の360°大パノラマ。

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隣にある、あまり眺望の良くない頂上標識。

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帰りはシカが見送り。

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14時36分、登山口に戻り、ウェアを着替え
自転車で帰路へ。

***

初めての山ではコースタイムが読めず
焦ります。
今回の笠取山は登山道◎だったので、
ほぼ想定通りの時間で家に着きました。

これが迷って、丹波山村あたりで日没になったら、
ライトも無いのにどうなっていたことか・・・。

初めての自転車+登山は、体への負担が極大で
時間管理も難しかったです。

それでもまたやると思います(w
まだ見ぬ山の頂上へ行きたいですからね。

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